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メンバー


CEO理事:佐藤 裕基

小学校教員をしながら、この会のCEO理事をしています。

「学習デザイン」と「心理セラピー」(主として遊戯・芸術療法など)によって創造性に働きかけることで、お子さんから成人までの心理サポートをしています。

「遊び」と「創作」が専門の公認心理師。今の時代を生きるためには、①遊ぶこと、②アートすること、③自然に同調することが大切だと考えています。

「遊び」としては、海ライフを実践中。年間100日以上、海で遊びます。「創作」としては、長年のflickrのフォト&ムービー・アーティスト。また、ブルースギターが大好きで、ブルースのアドリブセッションを活用した音楽療法プログラムを開発・活用しています。2021年からは不登校の子応援マガジンのクリエイター。他の子ども支援団体のブランディングやPR動画の作成も。心理臨床とクリエイトで貢献したいと考える人。

【プロフィール】
公認心理師(厚労大臣・文科大臣認定)、ストレスチェック実施者(厚労省認定)、教育学修士、小学校教員、社会教育主事、日本応用心理学会、新潟遊戯芸術療法研究会(プレイ&アーツ・スタディ)幹事、新潟家族療法研究会員、新潟市災害派遣心理援助ボランティア。奈良生まれ、新潟育ち。著書『イノベーションは中高生にまかせなさい!』Kindle 2019、写真集『New Lagoon』キャノン・フォトプレッソ 2015


COO理事:川村 孝樹

小学校教員をしながら、M-Labの学びイノベーション事業を中心に担当しています。

総合学習が専門です。子どもと一緒におもしろいことができないか、いつも考えています。最近は、ラップやゆるキャラで,子どもとまちづくりを楽しんでいました。「好き」や「楽しい」が仕事の原動力です。

子どもにも、自分の「好き」や「楽しい」の中に未来を切り拓くヒントがあると伝え続け、自己理解とキャリアプランニングを可視化するツールを使った学習プログラムや、ケータイQRコードを利用したまちづくりの学習プログラムを開発をしています。M-Labの学習プログラムにも生かしたいなと思っています。

ちなみに、CEO理事の佐藤さんは、私のブルースギターの師匠です。ガットギターも好きで中南米の音楽もよく聴きます。

【プロフィール】
小学校教員、社会教育主事、平成30年度文部科学大臣認定優秀教職員、新潟市授業マイスター(総合)、青森生まれ、新潟育ち。好きな言葉は「創造的知性」


この他、CMO理事、監事も教育公務員で構成されています。

また、正会員「みらサポ」として、福祉職、教育職、カウンセラー、アーチスト、デザイナー、ライター、事業主、主婦、学生などの多種多様な方がいらっしゃいます。