子どもを育てる目的を「社会化する」ことから「地球化する」ことへとシフトしていく必要性を感じています。そのようなライフスタイルを「ロハスな子育て」と呼んでいます。
ADHDである11歳の子の主張に徹底的に耳を傾け、彼のしたいことを徹底的にサポートするということを実践してみました。その結果、これまでの自分自身のADHDの理解を根本から覆すような特性理解をすることができました。