特定非営利活動法人みらいびらきLabo.の専任の心理療法介在犬ウィルくん、介在活動にがんばっています。 トイプードル のウィルくんは、どちらかと言うと気難しい犬です。クライアントさんとのラポート形成にも時間がかかる方です […]
2025年春、心理療法への介在に特化したセラピードッグのハンドラーのための認定講座をスタートします。 動物介在療法は、心理療法に犬や馬などの動物を介在させる心理支援の方法で、通常の人対人の心理療法では得られないさまざまな […]
特定非営利活動法人みらいびらきLabo.では、より多くの方に介在犬の力を借りた心理支援を行なっていけるよう、今後、心理療法介在犬ならびに心理療法介在犬ハンドラーの育成及び認定を実施する予定です。 介在犬は、安心できる環境 […]
今回は、実際のセラピー時にはどのような資質が求められるのかについて考えてみたいと思います。 セラピー時にどのような資質が求められるのかについては、介在犬が、心理療法の中でどのような機能を果たすのかということに直結しますの […]
今回は、心理療法に介在するセラピー犬の資質はどのようなものなのかということについて考えてみたいと思います。 セラピー犬の資質については、国際的にも様々な団体によって定められてきました。よく知られているところでは、旧デルタ […]
寒くなってまいりました。 動物が介在する活動も行いにくい季節になってきましたね。さらに雪が降る季節となると、屋外での動物の介在がますます難しくなってしまいます。そんな季節には、トレーニングで、ハンドラーも介在動物もスキル […]
『動物と子どもの関係学』ゲイル・F・メルスン著、2007、ビイングネットプレスという本があります。この本は、家庭の中におけるペットの機能について考察をし、子どもの心の発達の中において動物がどのような働きをしているのかにつ […]
心理療法に立ち合い、セラピストとクライアントの間に介在するセラピー犬には、どのような資質が必要となるのでしょう。
当法人のセラピー犬のトレーニングには、クリッカー・トレーニングを活用しています。
みらいびらきLabo.では、動物を介在させた心理療法としての動物介在療法をニーズに合わせて実施しています。